Pinnacleは、2026年9月30日(水)~10月2日(金)に東京ビッグサイトで開催される「産業DX総合展 2026夏」内の「建設・建築DX EXPO 2026 東京」に出展します。
本展示会では、建設・不動産・施設管理分野におけるDXを支援する、PinnacleのBIM・3Dデータ活用サービスをご紹介します。
開催概要
- 日時:2026年9月30日(水)~2026年10月2日(金)
- 時間:10:00~17:00
- 場所:東京ビッグサイト 東7・8ホール
- 小間番号:S07-51
主な展示内容
Scan to BIM|点群データからBIMモデルを作成
点群・スキャンデータを中心に、PDF・CAD図面などの既存資料も参照しながら、Revitを活用したBIMモデルを作成します。
既存建物の改修・維持管理に必要な現況情報をデジタル化し、設計・施工・運用で活用できるBIMデータとして整備します。
PiVDC|Revit・Navisworks業務を自動化
Pinnacleが独自開発したRevit・Navisworks向けアドインツール「PiVDC」をご紹介します。
繰り返し発生する手作業やモデルチェック、ドキュメント作成などを自動化・効率化し、BIM業務の生産性向上を支援します。
Autodesk Tandem × InnoMaint|BIMから維持管理へ
建物・設備のBIMデータを活用し、Autodesk TandemによるデジタルツインとCMMSプラットフォーム「InnoMaint」を組み合わせることで、竣工後の施設管理・維持管理までデータをつなげるソリューションをご紹介します。
設計・施工段階で蓄積されたBIM情報を、施設運用や点検、メンテナンスへ活用することで、建物ライフサイクル全体でのデータ活用を支援します。
実際のプロジェクト事例やソリューションを交えながら、PinnacleのBIM・デジタル技術についてご紹介します。
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「産業DX総合展 2026夏」へのご来場は、事前登録が可能です。
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皆様のご来場をお待ちしております。